2007年10月02日

アイドルマスター XENOGLOSSIA 最終話

アイドルマスターXENOGLOSSIA 最終話「月とペンギン」

始まる前には全く違うジャンルのゲームをロボットアニメにということで一体どうなることか心配もしたりしましたが、終わってみればさすがサンライズって感じでしたね。
中盤以降のちょい鬱展開もやっぱり舞-HiMEシリーズでしたがw
やよいの友情とヌービアムの最期は最高でした。


世間ではある事件の影響でスクールデイズやひぐらしが放送中止になってしまう中、リファは平気で斧を振り回していたのも素敵でした。

ただ後半ストーリーの展開が速すぎたのがちょっと残念というかもったいない気はしましたが。
あずさとかカラスがあれで終わりとは思いませんでしたよ。
婆は特にあれだけのキャラとは夢にも思いませんでしたしね。

またアウリンが一体どういうものなのかもよく分からずじまいだったのもちょい消化不良。
アウリンとアイドルマスターの関係とかもっと説明して欲しかったですね。

と、細かいところでは気になる点も色々とあったりもしましたが個人的にはかなり楽しめました。
特に私はビデオの録画の順番がキ○ダムの次だったので、この程度の説明不足くらいはほとんど気になりませんでしたし。


タペストリー「アイドルマスター XENOGLOSSIA」宇宙・インベル編


わっくん at 22:34│Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!新アニメ感想 

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